不動産会社.net > 畳床 畳床とは、要するに畳の中身、いわば土台になる厚みの部分ことです。現在使われている畳床の種類は大きく分けて2種類あります。 1つは「化学床」と呼ばれるもので現在の主流となっているもの、もう1つが昔ながらの「ワラ床」と呼ばれるものです。「化学床」が多く、メリットは安価で手頃。ワラ床は今となっては高級品というイメージ。 読み仮名:たたみとこ 関連ワード:大規模別荘地:宅地造成:耐火構造